ながたこいらのブログです。のんきに更新していくよ。


by ながたこいら
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カテゴリ:寺山修司( 5 )

こんばんわいわい。
そしてアクセスありがとうございます。
柿の種は辛子が効いてるヤツがすきなながたこいらです。

※http://renseikan.img.jugem.jp/より抜粋。柿の種。

おおおっ!パンクだねえ。

さて、もし仮に寺山修司に作曲の才能があったなら、
彼はシド・ヴィシャスも真っ青のパンクロッカーになっていたはず。

※http://1.bp.blogspot.com/より抜粋。寺山修司。

作詞とかはやっていたらしいのです、寺山修司は。
なんたって前衛芸術やってたからねえ。
生き様がパンクだからねえ。

ではでは。


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by keisuke-n1109 | 2012-08-30 17:29 | 寺山修司

好奇心おう盛な人。

おはようございます。
そしてアクセスありがとうございます。
中川翔子よりはライトなブロガー、ながたこいらです。

※http://www.hot-idol.com/より抜粋。中川翔子。

さすがにしょこたんを超える更新回数なんて無理なんですが。
そうとう彼女は頭の回転が速いと思います。

さて、寺山修司の紀行文が載っている「花嫁化鳥」って本を読んで思ったのですが、

※http://www.chuko.co.jpより抜粋。『花嫁化鳥』寺山修司 著 中公文庫

どうも寺山修司が若くして亡くなったのは、
沖縄の大神島のコトをこれに書いちゃったから、たぶん大神島の神の祟りかなにかを受けたからかもしれませんが。

それにしてもこの紀行文、「日本にこんな所があるのか?」的なくらい珍奇な場所ばかり載ってます。
青森のキリストの墓の話とかね。


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by keisuke-n1109 | 2012-08-20 06:15 | 寺山修司

寺山修司と餃子の王将。

こんばんわ。
そしてアクセスありがとうございます。
ながたこいらです。

とあるカフェで、
とあるコミックエッセイを読んでいたのですが、
そこで、
「寺山修司が京都の餃子をベタ褒めしていた」という一文を発見。

※写真は三沢市のホームページより抜粋。寺山修司。

何でも、
餃子の王将って発祥の地が京都らしく、

※http://finder-web.netより抜粋。餃子の王将。
京都の餃子は隠れたグルメらしいのです。
意外な接点を見つけちゃいましたな。

※http://30min.jp/より抜粋。餃子のイメージ画像。

餃子食べたくなった。

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by keisuke-n1109 | 2012-04-06 17:32 | 寺山修司

表現者の条件。

おはようございます。
ながたこいらです。

寺山修司さんの、
「書を捨てよ、町に出よう」をちょこちょこ読んでいますが、

寺山さん自身、幼い頃に父親が戦死し、
母親とも幼くして別れ、
子供の頃は大変貧しくて寂しかったらしいのです。

そういう「精神的な飢え」が、
彼を表現へと走らせたのかもしれません。

おいらは、寺山さんよりは確実に経済的な面とか、家族愛には恵まれていますが、
2歳の時に火事で友人を亡くしているので、
もし仮に表現者としてのモチベーションがあるとするならば、
天国の彼に届けよう、という思いなのかもしれません。

しかし、「書を捨てよ、町へ出よう」は面白い。
肉食系悪おやじが草食系の若者よりも女にモテる、って図式は、
昭和の頃から変わってないんだねえ。

さてさて、
朝ご飯食べますか。

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by keisuke-n1109 | 2012-01-23 06:02 | 寺山修司

ちょっとはまってます。

こんばんわ。
ながたこいらです。

TSUTAYAで、
寺山修司さんの「書を捨てよ、町へ出よう」の文庫本を買ったのですが、

よく読んでみると、
「カレーを食べる人は保守的で、ラーメンを食べる人は革新的だ」
というハナシが載っていて、
あ、これ一回買って読んでたな、っていうか、
以前買っててどっかに行っちゃった文庫本だったな、と思い苦笑しました。
まあ、面白いからいいけどね。


寺山修司さんもそうですが、
おいらは一時期太宰治にもはまっていて、

寺山修司や太宰治の故郷の青森は、
東京を挟んで熊本とは地理的に逆でして、
どちらも東京から見ると北と南の端っこに近く、
でも一番端っこではない所まで共通していて、

そういう北の端っこから生まれた寺山修司と太宰治が、
日本の、昭和の現代的な表現者としてカリスマだったことは言うまでもありません。

と、いうワケではないのですが、
時間があったら、寺山修司の天井桟敷のDVDとかも見てみたいなあ、とふと思ったりします。

一回、青森に行ってみたいな。
キリストの墓を見てみたい(ハハ)。



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by keisuke-n1109 | 2012-01-21 17:36 | 寺山修司